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よくある質問

Wakeprintとは何ですか?

Wakeprintは、どのサウンドが合うかを学び、次のサウンドを選ぶ、iPhone向けの目覚ましアプリです。睡眠は記録しません。

サウンドごとにWakescoreがつき、同じサウンドに慣れてきたら、Wakeprintはほかのサウンドに出番を回します。ダウンロードは無料で、アカウントも広告もありません。ひとりの独立系デベロッパーが開発しています。

Wakeprintは睡眠を記録しますか?

いいえ。Wakeprintは、どのサウンドが合うかを学び、次のサウンドを選びます。サウンドごとに、それぞれのWakescoreがつきます。睡眠スコアではありません。

眠っている間に音を聞いたり録音したりすることはなく、身につけるものも必要ありません。

ほかのアプリとの違い

アラームを止めるのにパズルを解く必要はありますか?

いいえ。iPhoneのほかのアラームと同じように止められます。パズルも、写真も、歩数もありません。

二度寝しがちなら、Wake Rescueをオンにしてください。ロック画面でアラームを止めた数分後に、別のサウンドでふたつ目のアラームが鳴ります(「起きています」をタップすれば鳴りません)。飛ばせないタスクが必要なら、ミッション付きの目覚ましアプリのほうが合っています。

ほかのアプリとの違い

Wakeprintは、アラームで起きられない人向けの目覚ましアプリですか?

朝のふたつの悩みのためにつくられています。アラーム音に慣れてしまうことと、アラームを止めて二度寝してしまうことです。同じサウンドに慣れてきたら、Wakeprintはほかのサウンドに出番を回します。Wake Rescueをオンにすると、ロック画面でアラームを止めた数分後に、別のサウンドでふたつ目のアラームが鳴ります(「起きています」をタップすれば鳴りません)。Wake Rescueは無料です。

Wake Rescueについてくわしく

慣れないように、アラーム音を変えられますか?

はい。Wakeprintは毎朝サウンドを選び、同じサウンドに慣れてきたら、ほかのサウンドに出番を回します。毎日同じサウンドにしたい場合は、アラームで「サウンドを固定」を選んでください。

自分に合うサウンド探しについてくわしく

アラームを止めて二度寝したらどうなりますか?

そのアラームでWake Rescueをオンにしてください。ロック画面でアラームを止めた数分後に、別のサウンドでふたつ目のアラームが鳴ります(その前に「起きています」をタップすれば鳴りません)。Wake Rescueは無料です。Wakeprint Proなら、「起きています」をタップするまで5分、10分または15分ごとにもう一度鳴らせます(最長1時間)。さらに音声確認をオンにすると、Wake Rescueが取り消される前に、自分で決めたフレーズを声に出すか入力するよう求められます。

Wake Rescueについてくわしく

アラームを止めたときに、メモを読み上げてもらえますか?

はい。Wakeprintで朝のメモを書いておくと、アラームを止めた直後に読み上げられます。iPhoneにその言語の音声があれば書いた言語で、なければアプリの言語で読まれます。朝のメモは無料です。Wakeprint Proなら、自分の声でボイスメモを録音できます。

朝のメモについてくわしく

Wakeprintはアラームが鳴る時刻を変えますか?

いいえ。アラームは設定した時刻に鳴ります。Wakeprintは睡眠を記録しないので、選ぶのは時刻ではなくサウンドです。

結果はいつ見られますか?

毎朝アラームを使う場合、無料版では通常、最初の1週間のうちに初めてのWakescoreが表示されます。サウンドの数が多いProでは約2週間かかります。どのサウンドにも、まず数回の朝が必要なためです。

アラーム音が変わるのはなぜですか?

Wakeprintは毎朝サウンドを選びます。まず各サウンドを試し、そのあと、合うサウンドを多めに鳴らします。同じサウンドが2回続かないようにもします。毎日同じサウンドにしたい場合は、アラームで「サウンドを固定」を選んでください。

自分に合うサウンド探しについてくわしく

Wake Rescueは何度も鳴らせますか?

はい、Wakeprint Proなら鳴らせます。Wake Rescueの『「起きています」をタップするまで繰り返す』をオンにすると、Wake Rescueを止めるたびに、選んだ間隔をおいて別のサウンドでもう一度鳴ります(最長1時間)。「起きています」をタップしたとき、アラームを止めてから1時間たったとき、または次のWake Rescueより先にほかのアラームが鳴る予定のときに終わります。

アラームを止める場所は関係ありますか?

はい。いつもどおりロック画面で止めると、Wakeprintはその朝から学習します。Wakeprintの画面やDynamic Islandから止めると、すでに起きているものとみなされ、その朝は学習に使われず、Wake Rescueも始まりません。アラームが鳴っている間にWakeprintを開いた場合も、同じように止まります。

消音モードや集中モードでもアラームは鳴りますか?

はい。アラームへのアクセスを許可すると、設定したアラームは消音モードや集中モードでも鳴ります。Wakeprintを閉じているときや、iPhoneがロックされているときも同じです。通知へのアクセスはこれとは別で、Wakeprintは起床確認と任意のリマインダーに使います。

Wakeprintは無料ですか?

はい。ダウンロードは無料で、無制限のアラーム、3つのサウンドでの学習、Wake Rescue、朝のメモを使えて、広告もありません。Wakeprint Proは任意のサブスクリプションで、米国では月額5.99米ドルまたは年額24.99米ドルです。価格は国によって異なります。

Wakeprint Proでは何が加わりますか?

無料版には、無制限のアラーム、3つのサウンドでの学習、Wakescore、Wake Rescue、朝のメモ、iCloudバックアップ、ウィジェット、Siri、7日間のインサイトが含まれます。Wakeprint Proで加わるもの:

  • 12のサウンドすべてと、自分のサウンドを5つまで
  • 「起きています」をタップするまで繰り返し鳴るWake Rescue(最長1時間)
  • ボイスメモと音声確認
  • すべての履歴と、30日・90日・全期間のインサイト
  • Apple Intelligence対応のiPhoneで、起床アナリストのより多くのトピックと自由な質問(自分の朝について質問すると、アナリストがわかりやすい言葉で答えます)

米国では月額5.99米ドルまたは年額24.99米ドルです。管理や解約は、Apple Accountの設定から行えます。

Wakeprintを使うには何が必要ですか?

iOS 26以降を搭載したiPhoneが必要です。消音モードや集中モードでもアラームが鳴るように、Wakeprintに求められたらアラームへのアクセスを許可してください。Apple Watch用のアプリとAndroid版はありません。

Wakeprintはどの言語に対応していますか?

13の言語に対応しています:日本語、アラビア語、イタリア語、英語、オランダ語、韓国語、スペイン語、中国語(簡体字・繁体字)、ドイツ語、トルコ語、フランス語、ポルトガル語(ブラジル)。朝のメモは、iPhoneにその言語の音声があれば書いた言語で、なければアプリの言語で読み上げられます。

データはどこに保存されますか?

起床履歴、メモ、録音はiPhoneに保存されます。「iCloudにバックアップ」をオンにすると、Wakeprintのサーバーではなく、自分のiCloudにコピーが保存されます。データの書き出しや削除は「設定」⁠›「データとプライバシー」で行え、使用状況の分析もそこでオフにできます。プライバシーについて選べること

まずは無料で。

Wakeprint Proは、米国では月額5.99米ドルまたは年額24.99米ドル(月あたり約2.08米ドル)です。価格は国によって異なります。

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