無料 別のサウンドで、
ふたつ目のアラーム。
Wake Rescueをオンにすると、ロック画面でアラームを止めた数分後に鳴ります。取り消すには、ロック画面かWakeprintで「起きています」をタップします。
今朝
「カーテンを開けて
一日を始めましょう。」
アラームを止めたあとのロック画面:「Wake Rescueが待機中です」の表示とカウントダウン、「起きています」ボタン。
今朝 無料
「起きています」をタップすれば
鳴りません。
アラームを止めたあとのロック画面:「Wake Rescueが待機中です」の表示とカウントダウン、「起きています」ボタン。
しばらくして
「今日」の画面に、
次のサウンドとその理由が表示されます。
Wakeprintの「今日」の画面:7:00の「朝のアラーム」と、「次のサウンド:Ember。初めてのサウンドなので、Wakeprintが試しています。」という一文。
1週間後
同じサウンドで3回の朝を迎えると、そのサウンドのWakescoreが表示されます。
WakeprintのWakescore比較:Summit 90、Aurora 76。サンプルデータと表示されています。
1週間後
あなたの朝を、わかりやすい言葉で。
Wakeprintのインサイト:「Wakeprintが見つけたこと。Summitが期待できそうです」、4回の朝でWakescoreは90。サンプルデータと表示されています。
自分に合うサウンド探し
数日の朝を重ねるうちに、どのサウンドが合うかを学びます。
サウンドが違えば、反応も違う。Wakeprintは、音量だけでなく、音色やリズムも異なるサウンドから始めます。
最初の数日の朝は、それぞれのサウンドを試す期間です。「今日」の画面に、次のサウンドとその理由が表示されます。
同じサウンドで3回の朝を迎えると、そのサウンドのWakescoreが表示されます。
合うサウンドを多めに鳴らし、同じサウンドが2回続かないようにします。
サウンドごとに、0から100までのWakescoreがつきます。高いほど良好です。睡眠スコアではありません。
また二度寝?
「起きています」をタップすれば鳴りません。
Wake Rescueをオンにすると、ロック画面でアラームを止めた数分後に鳴ります。取り消すには、ロック画面かWakeprintで「起きています」をタップします。
Wake Rescueは、「起きています」をタップするまで5分、10分または15分ごとにもう一度鳴らせます(最長1時間)。そのぶん、設定するアラームの数を減らせます。
朝のメモ
アラームを止めたらすぐ、メモの言語で。
アラームの設定で、キーボードで入力するか、音声入力で書き込めます。Apple Intelligenceに対応したiPhoneでは、朝の「最初の一歩」をWakeprintがひとつ提案することもできます。
Wakeprint Proの機能
自分の声でボイスメモを録音できます。アラームを止めた直後に再生されます。
プライバシー
広告なし。iCloudバックアップは任意。
起床履歴はiPhoneに保存され、希望すれば自分のiCloudにも保存されます。アプリをまたいだトラッキングはありません。
使用状況の分析はデフォルトでオンになっていて、Wakeprintの改善に役立てられます。アラームへの反応に関する限られた指標を含みますが、メモ、録音、アラーム名が含まれることはありません。分析は、Wakeprintの初期設定中にも、いつでも「設定」からでもオフにできます。
「次のアラーム」と「指定したアラーム」のウィジェットで、設定がひと目でわかります。名前をつけたアラームを、Siriに頼んで早めたり、遅らせたり、新しい時刻に変えたりできます。
消音モードでも集中モードでも、Wakeprintを開いていなくても、アラームは鳴ります。
アラームを小さな音から徐々に大きくするか、Wakeprintに任せることができます。
ダウンロードは無料です。Wakeprint Proは、米国では月額5.99米ドルまたは年額24.99米ドルです。価格は国によって異なります。
いいえ。Wakeprintは、どのサウンドが合うかを学び、次のサウンドを選びます。サウンドごとに、それぞれのWakescoreがつきます。睡眠スコアではありません。
Wakeprintは毎朝サウンドを選びます。まず各サウンドを試し、そのあと、合うサウンドを多めに鳴らします。同じサウンドが2回続かないようにもします。毎日同じサウンドにしたい場合は、アラームで「サウンドを固定」を選んでください。
はい。いつもどおりロック画面で止めると、Wakeprintはその朝から学習します。Wakeprintの画面やDynamic Islandから止めると、すでに起きているものとみなされ、その朝は学習に使われず、Wake Rescueも始まりません。アラームが鳴っている間にWakeprintを開いた場合も、同じように止まります。
はい。アラームへのアクセスを許可すると、設定したアラームは消音モードや集中モードでも鳴ります。Wakeprintを閉じているときや、iPhoneがロックされているときも同じです。通知へのアクセスはこれとは別で、Wakeprintは起床確認と任意のリマインダーに使います。
はい、Wakeprint Proなら鳴らせます。Wake Rescueの『「起きています」をタップするまで繰り返す』をオンにすると、Wake Rescueを止めるたびに、選んだ間隔をおいて別のサウンドでもう一度鳴ります(最長1時間)。「起きています」をタップしたとき、アラームを止めてから1時間たったとき、または次のWake Rescueより先にほかのアラームが鳴る予定のときに終わります。
無料版には、無制限のアラーム、3つのサウンドでの学習、Wakescore、Wake Rescue、朝のメモ、iCloudバックアップ、ウィジェット、Siri、7日間のインサイトが含まれます。Wakeprint Proで加わるもの:
米国では月額5.99米ドルまたは年額24.99米ドルです。管理や解約は、Apple Accountの設定から行えます。
13の言語に対応しています:日本語、アラビア語、イタリア語、英語、オランダ語、韓国語、スペイン語、中国語(簡体字・繁体字)、ドイツ語、トルコ語、フランス語、ポルトガル語(ブラジル)。朝のメモは、書いた言語のまま読み上げられます。
起床履歴、メモ、録音はiPhoneに保存されます。「iCloudにバックアップ」をオンにすると、Wakeprintのサーバーではなく、自分のiCloudにコピーが保存されます。データの書き出しや削除は「設定」›「データとプライバシー」で行え、使用状況の分析もそこでオフにできます。プライバシーについて選べること